\大切な人を想う時間に、選ばれるうなぎ/
「“いつか”と思っている時間は、
意外と残されていないのかもしれません。
土浦 小松屋の
4代目店主 柳生(ヤギュウ)です。
「最近、資材不足や値上げのニュースが続いています。
如何お過ごしでしょうか?
心なしか
小松屋はネガティブなニュースが流れると
ゆったりとした時間が流れます…
そんな中で、今日ご来店のお客様が
“父に最後に食べさせたかった”
とお話してくださいました。
食事は、ただの食事ではなく
“時間”だと改めて感じました。」
また、先日は
施設に入られているお母様が
自分の親族の事すら認識できないのに
”小松屋のうなぎが食べたい”と
言われたので小松屋のうなぎ弁当を買いに来たの!と
そんな
”大切な人を想う時間に、選ばれるうなぎ”で
あり続けたいと思うエピソードでした…
暗いニュースが続くときに
私は家族の存在にとても救われております。
父母とは死別、姉兄とは絶縁状態…の
天涯孤独を味わいましたが
沢山の大切なお客様
そしてスタッフやお取引先様等…
感謝しきりですm(_ _)m
「“いつか”と思っている時間は、
意外と残されていないのかもしれません。
思い出したその日が、
きっとその時です。」
うなぎのご予約お待ちしております!
029-821-0373
GWまでゆったりとした時間が流れる小松屋
いろんなエピソードをお聞かせください!
